建物修繕のプロ!ウィズライフの外壁塗装がおすすめ

建物修繕のプロ!ウィズライフの外壁塗装がおすすめ

こんにちは。
もうすぐ新年度、4月からは新生活が始まる人も多いのでしょうね🌸

春(4~5月)は、空気が乾燥していて天気が安定しているため
マンションの外壁塗装にもおすすめの季節なのだとか。

賃貸マンションの大家さんにとって、大きなコストがかかる修繕工事のひとつである外壁塗装。
壊れたものを修繕するわけではないので、気が進まないという人も多いかもしれませんね。
ですが、外壁塗装を怠ってしまうと、結果的に建物の寿命を縮めることになってしまいます…。

ということで、今回はマンションの外壁塗装を検討中の大家さんに向けて、評判のウィズライフという会社を紹介したいと思います!

建物修繕・メンテナンス・不動産サービスのプロフェッショナル
ウィズライフ公式サイト

 

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ウィズライフについて

ウィズライフについて

まず、ウィズライフがどういった会社なのか簡単にご紹介しておきます。

ウィズライフの会社概要
商号 ウィズライフ株式会社
設立 2015年4月
事業内容
集合住宅の大規模、小規模修繕、メンテナンス工事
集合住宅の設計、施工
不動産事業
各種工事(内装、外装、防水、設備)
許認可登録 宅地建物取引業者免許/国土交通大臣(1)第10050号
代表者 代表取締役 矢野 伸一
資本金 3,000万円
従業員数 200人(グループ全体1207人 2022年1月)

ウィズライフは、2015年の設立以来、建物の外壁塗装をはじめとする修繕・メンテナンスにおいて実績を上げ続けている会社です。評判の会社のようなので、名前を聞いたことがあるという人も多いかもしれませんね(*^_^*)
また、このコロナ禍においても、右肩上がりの成長を続けており、支店も増えているといいます👏

建物の修繕需要はなくならない!?

建物というのは、マンションであろうが一戸建てであろうが定期的なメンテナンスが必要となります。
メンテナンスを行わなければ、見た目が悪くなるだけでなく、建物内部の老朽化も進み、地震や台風などで損壊しやすくなってしまいます。最悪の場合、他人にケガをさせてしまったり、隣家まで壊してしまうなんてことも起こりかねませんよね…。

みちよ
みちよ
ふむふむ・・・
この世から建物が消えて無くなってしまわない限り、建物の修繕需要がなくなることはないのか~!

大きなコストとなる外壁の修繕費用…、気が重いという大家さんも多いと思いますが、建物の資産価値の低下にもつながるので、早めにメンテナンスをするようにしましょう!

ウィズライフの外壁塗装

ウィズライフの外壁塗装
  1. 豊富な提案力
  2. 信頼の施工技術
  3. 安心のサポート力

ウィズライフの強みは、この3つです!!

ウィズライフは自社一貫体制をとっており、コストを抑えながら質の高い技術を提供を実現!!自社施工なので、塗装業者にありがちな下請け業者に丸投げ、手抜き工事などのトラブルも起こりにくいといえるでしょう。

また、ウィズライフでは外壁塗装の施工をしたら、それで終了ではありません。
施工後の定期的なメンテナンスも行っており、万全のサポート体制を確立しています✨

施工計画の立案から現場での作業、アフターフォローにいたるまで全てを自社で一貫して対応しているので安心して任せることができるのです♪

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マンションの外壁塗装をするべきタイミングは?

マンションの外壁塗装をするべきタイミングは?

最初に、春は外壁塗装におすすめの季節と言いましたが、そもそも外壁塗装はどれくらいのペースで行うのが理想的なのでしょうか?

塗り替えが必要となる劣化のサインやメンテナンス時期の目安を紹介します!

塗り替えが必要となる劣化症状

①チョーキング
外壁を手で触ってみましょう。
その時に、手にチョークの粉のようなものがつくとチョーキング現象である可能性が高いです。外壁の塗装が熱や紫外線、雨風などの影響によって劣化し、防水機能が弱まっている状態です。

②塗膜のひび割れ・剥がれ
塗膜が劣化するとひび割れが発生します。さらに、それが悪化すると塗膜がペリペリと剝がれ落ちるように・・・こうなると、外壁材は剝き出しの状態です。
紫外線や雨風の影響をもろに受けてしまうので、内部の劣化を早めることになります。

みちよ
みちよ
そういえば、塗装の剝がれを放置してたら雨漏りしてしまったお家があったわね

③鉄部のサビ
しっかりと塗装がされていれば、鉄部が錆びることはありません。
そのため、鉄部が錆びているということは塗装が劣化しているサインなのです!

鉄部のサビは見た目が悪いことはもちろんですが、脆くなっているので破損してしまうことも珍しくありません。

みちよ
みちよ
鉄部のサビを防ぐためにも、定期的な塗り直しが必要なのね!

④コケ・カビ
コケやカビは、日陰や日当たりの悪い場所、湿度が高い場所に発生しやすいです。
外壁が黒ずんでいればカビ、緑がかっていればコケの可能性が高いといいます。

塗料に備わっているコケやカビを防ぐ機能が失われているサインなので、塗り替えを考え始めた方がいいでしょう。

⑤シーリングの劣化
シーリング(コーキングとも言う)とは、外壁材と外壁材の間にあるゴム状のものです!
防水・緩衝の役割があり、建物を守るのに重要な部分となります。
この部分に隙間やひび割れが発生している、または硬化がみられたら、劣化しているサインだそうです。

みちよ
みちよ
そういえば、我が家の外壁のシーリングにも隙間ができていたような・・・💦

塗り替えサイクルの目安

みちよ
みちよ
外壁に目立った劣化が見られなくても塗り替えるべき?

国土交通省では、12年に1度大規模修繕を行うことを推進しています。
マンションの外壁塗装は、大規模修繕に合わせて行うことが多いです。また、塗料の耐用年数は種類によって異なりますが、平均して8~10年ほどだといいます。そのため、10年周期で塗り替えを行うのが一般的のようですね。

外壁の劣化は、分かりやすい症状もあれば、素人目では判断がつきにくいことも多いです。
建物内部へ深刻なダメージをもたらしている場合もあるので、放置はせず早めに専門業者に相談しましょう。

マンションの外壁塗装において知っておくこと

マンションの外壁塗装において知っておくこと

大家さんは、マンションの外壁塗装を行う際に起こりやすいトラブルについても、事前に把握しておくのがおすすめです!知っておくことが、居住者や近隣住民とトラブルになることを未然に防ぐことにつながるでしょう。

ニオイの発生

外壁塗装の工事中は、どうしても塗料のニオイが発生します。

みちよ
みちよ
「マンションの外壁塗装工事で臭いがキツイ…」
「部屋にこもった臭い、人体に害はないの…?」

ニオイに敏感な人は、塗料の独特なニオイで頭が痛くなったり、体調が悪くなってしまうこともあるようです。

昔とはちがい、現在使われている塗料は「特定化学物質障害予防規則」に則って健康に配慮されたものとなっています。人や環境に優しく作られているので、人体への影響はそんなに心配する必要はないそうです。
ですが、ニオイによる不快感はストレスを感じやすく、トラブルの原因になりやすいと言います。

トラブルを避けるためにも、十分な告知期間をとって、居住者や近隣住民の理解を得ておくことがポイントです!

塗料の飛び散り

外壁塗装の工事中は、ニオイの発生に加えて、塗料や水しぶきなどの飛び散りが起こるため、基本的に洗濯物を外に干すことはできません。また、ベランダに置いている履物や植木鉢など、片付けられるものも部屋の中に移動させる必要があるでしょう。

住宅が密集しているような場合は、近隣住宅にも迷惑をかけてしまう可能性があるので、
「〇日~〇日までは、塗装作業をするので洗濯物は外に干さないでください。」
「車にはカーシートをかけさせてもらえますか?」
など、事前に日程を伝えて対策してもらえるようお願いする必要があります。

また、悪質な業者の場合は、飛散防止シートや養生がしっかりできておらず、塗料が飛び散ってしまうというトラブルも多いようなので、業者選びにも注意が必要です。

工事の音

外壁の補修工事や、足場を組む仮設工事のときに大きな音が出やすいです。
生活リズムは人それぞれであり、昼間に就寝する人にとって大きな工事の音は特にストレスになることでしょう。

ですが、音はニオイと同じくどうしても発生してしまうものでもあります。
塗装業者としっかりと打ち合わせをして騒音が発生する時間を決めておき、その時間内で工事をするようにしましょう。大きな音が発生する日を事前に居住者や近隣住民に伝えておくだけでも、クレームに発展するリスクを軽減することができるはずです。

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マンションの外壁工事ならウィズライフがおすすめ☆彡

マンションの外壁工事ならウィズライフがおすすめ☆彡

マンションの外壁塗装の工事は、大きな費用がかかるだけでなく、居住者や近隣住民とのトラブルに発展するケースもあるため、計画的に行う必要があります。思わぬ失敗をしないためにも、価格だけにこだわらず、過去の実績や専門知識・経験が豊富さ、アフタフォローはどうかなどをしっかりチェックして信頼できる施工業者を選ぶことが大切です。

今回ご紹介したウィズライフは施工後の仕上がりはもちろん、担当者の対応、職人の技術力、サポート体制などに定評のある会社です。外壁塗装の業者をお探しの大家さんは、ウィズライフも候補に入れて考えてみてはいかがでしょうか♪